UR賃貸の団地に住むことに決めたのは広場や緑地が広々としていたから
UR賃貸の団地に住むことに決めたのは広場や緑地が広々としていたからです。
UR賃貸の物件は民間の住宅より広めな感じがしますが、屋外の環境もゆったりしていていいですよね。
どこに住むかを決めるために、いくつかの団地をまわってみましたが、その団地も建物の形や配置に個性があって、それぞれの団地ごとに違った風景になっていました。
いつか子供たちが大人になったときに、記憶に残る風景っていうのは素敵ですよね。
団地の周りには緑も多いですから、きちんと日本の四季が感じられるような気がします。
いま住んでいる団地に決めたのも、住宅の中から近くの雑木林が見えるからです。
私は春の雑木林の新緑が好きで、見学に来たときがちょうどその雑木林の新緑の時期だったので一目で気に入ったという感じです。
雑木林の新緑はいろいろな木の緑が混じって本当に綺麗なんですよね。
団地の中にはケヤキの木があって、ケヤキの新緑も好きですし、いいところが見つかったなぁと思っています。
やはり仕事場と住宅の環境はしつかりと区別がついていたほうがいいですよね。
都内のマンションですと、緑は公園まで行かないと見ることが出来ません。
UR賃貸の団地に住むと毎日、緑の中で生活出来るのが素敵ですよね。